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菜箸からトングに切り替えたら便利すぎた

一人暮らしをするようになってから、料理をしている僕。

約1年間菜箸は料理に必須な道具だと思っていました

 

ですが、ある日大きく切り分けた鶏肉をひっくり返そうとしたとき、ふと思いました。

 

「菜箸って使いにくくない?」

 

食材が重いと、滑りやすい、掴みにくい、おまけに菜箸は長いから箸を開いたときに柄の部分がぶつかり合う。掴みには意外と力が必要。疲れる。

 

その日から、「なんだか菜箸って使い勝手が悪いな~」ということばかり考えていました。

 

そこで、YouTubeで料理チャンネルの動画を見ていたらナイスなアイテムを使っている人がいたんですよ!

それが、

 

トング」!!

 

無印良品のトングがシンプルでよい

というわけで、買い物に出かけた僕。

無印良品シンプルでナイスな商品が売っていました!

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ステンレスサーブ用トング 約長さ21.5cm

ステンレス製なので長持ちする一品となっています。

余計な凹凸や継ぎ目がなく、洗いやすいのも気に入っているポイントです。

 

菜箸→トングで料理が格段に楽になった!

トングにして良かった点は、

  • 重い食材も楽に持てる
  • 麺類もつかみやすい
  • 疲れない

あとは、ちょっとおしゃれ感があるとかですね(笑)

ちなみに、使い勝手が悪かった菜箸は捨ててしまいましたが、全く困ってません。

 

ミニマリストなどで、菜箸かトングかで迷っている方にはトングを強くお勧めしたいですねぇ